小児矯正を始める時期について

投稿日:2019年8月6日

カテゴリ:ランパ、バイオブロック 噛み合わせ 矯正

お子さまの表情、癖、当てはまることはございますか?

鼻炎、アレルギー性鼻炎、よく口がポカンとあいている、落ち着きがなく多動な行動が多い、下の歯が上の歯より出る(受け口)、いびきをかく、乳歯のスペースがない、姿勢が悪い、笑った時に歯ぐきがみえる(ガミースマイル)、鼻の位置がずれている、中耳炎になりやすい、蓄膿症である・・・上記のお悩みが当てはまる場合、顎の前方成長不足が根本原因で起こっている可能性が考えられます。

のぶデンタルクリニックの小児矯正は、歯列はもちろん、顎骨の可動域を広げ、正常な呼吸を保ち、姿勢やアレルギーなど不調の改善が期待できる最先端の矯正をご提案しています。

小児矯正の時期は、乳歯がはえている5歳から8歳が適しています。永久歯へ生え変わる前に、歯が並ぶ充分なスペース確保が重要です。

お子さまの歯並びでお困りの方にお知らせです。
8月24日土曜、14時30分からのぶデンタルクリニック中町にて、小児矯正無料相談会を実施します。どんなことでもお気軽にご相談ください!

また、小児矯正のご相談は随時行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。